バディの声 review

  • 英語を話せるだけでなく、毎日の仕事でも自分が変わるのを感じることができた。

    お名前
    TAKAHISA ARAI
    入門前
    スピーキングだけは苦手で、チャンスを逃していたように感じていた。
    入門後
    海外の人と自分がしたい歴史(特にローマやルネサンス期)の話をできるようになった
    メッセージ
    課題であったスピーキング力を伸ばせたことが、まず嬉しいです。
    語学堂HOUSEのシステムは、本当に楽しくて、「遊び」の哲学が理解ができました。
    語学堂の日常的なサポートでプログラムの理論は非常に単純ですが、実際に日常サポートがないとできない。
    特に、語学堂では、面白い仕掛けがたくさんあり、学習を始めたことが良かったと思えました。

Interview

語学堂のお陰で、アフリカを本気で遊べた。仕事ができた。 佐藤雅幸 1987年3月31日生まれ。早稲田大学商学部卒業後、国際石油開発帝石株式会社(INPEX)に入社。カナダ駐在を経て独立。アフリカビジネスを専門とするコンサルティング業の傍ら早稲田大学国際戦略研究所招聘研究員としても活躍中。 共著「アフリカに生きる」(カナリアコミュニケーション)
  • 語学堂をどちらで知ったのですか?
    語学堂は、大学の友人から話を聞きました。元々、海外も好きだったことと受験のお釣りがあったこともあり、英会話はある程度できるとは思っていたのですが、実際表面的な会話だけでなく深く話をするためには、一度しっかり学習をする必要があるなと考えていました。
  • サービスを受ける前、どんな問題や、悩みがあったのでしょうか? 具体的にどうなりたかったのでしょうか?
    日本語で話す時は、いつも笑顔には、心掛けをしているつもりですが、英語を話す時は真面目になるからか少し硬くなっている自分がいることも知っていました。言葉は伝えるものなので、もう少し色々なニュアンスを伝えることができればと思っていました。
  • 他のサービスではなくなぜ語学堂を選んでいただけたのですか?
    まず、体験レッスンでの真剣さが他と違っていました。マニュアル化されていない、しっかりと私に合ったプログラムの企画提案をして下さっているなと親身に感じました。また、語学堂の「世界を本気で遊ぶ」という哲学と、プログラム構成のロジックと内容には、非常に洗練されたものを感じ入門を決めました。
  • 実際にサービスを受けてみていかがでしたか?
    まず、語学堂HOUSEのシステムが非常に好きでした。私が初めてアフリカに行った時と同じ気分を感じました。アットホームで英語が話し放題であること。このシステムは、留学よりもホームステイ、また海外では味わえない面白さを感じ、通うことに苦を全く感じず、遊びに来ている気分でした。
    また、「遊び」という部分で、非常に緻密に組まれているプログラムの中で、実戦で楽しめるものが多くあり、楽しみながら学習ができました。
  • 語学堂はどのような人に向いていると思いますか?
    語学堂は、まず単純に「話せる」ようになりたいことを叶えてくれる場所なので、短期で話せるようになりたい人におすすめです。
    また、他との違いは、「本当に楽しいこと」です。頑張って勉強をしている気分ではなく、楽しんでいる間にできるようになっている。英会話を通して、文化、ビジネス、哲学、交流と多くのことを教えてくれる素敵な場所です。
  • 最後に一言お願い致します。
    語学堂の哲学でもある「世界を本気で遊ぶ力」を自分自身の人生で体現をしていきたいと思っています。語学堂は、普通の英会話スクール学校ではなく、全てが新しい視点と価値観で作られている気がします。英語を学びたい人だけでなく、世界という視点を持っている方は、一度訪れて語学堂イズムに触れてみて、語学を用いて人生を楽しくして欲しいです。
    事実、私自身すでに少し違った趣でアフリカやその他の国際交流を楽しめるようになりました。